
表題のとおりなんですけど、これ、なぜなのか不思議です。先日も、境川CRでやられちゃいました。
AからBまで、後ろにピタッと約5キロ💦
私はフラバ乗りですので、ロードバイクより遅いです。なので普通に抜かしてほしいのですが、後ろにピタッとつかれると、危ないし、気になるし、意図がわからないし、いつも困惑します。いったいどういう事なのか、ちょっと考察してみようと思います。
風よけに利用している
たぶん一番の理由がこれかな? スリップストリームですね。河川敷は風がつよく吹くので、風よけが欲しくなるのだと思われます。え? 私がデブだから風よけに重宝されがち? なるほど、たしかに!って、おーい^^
チャリを観察している
私もときどき、人様のチャリをチラ見しますけど、私のは走行中に観察してもらうほど大したモノじゃないので、正直、恥ずかしいです。え?でも見たい?しかたないなあ^^(ボロン)
ペダリングを観察している
きれいなペダリングってのがあるそうですね。ケイデンスは90rpmが良くて、引足も使うとか? でも私のはフラペに運動靴なので参考にならないと思います。ちなみにペダルは三ヶ島のオールウェイズ。ちょっと奮発してみました^^v
実は普通?
実は私が知らないだけで、ロードバイク界隈だと、後ろに付いたり付かれたりってのは、ごく普通の行動なのかもしれませんね。私だけが知らなくて、クラスの皆んなは知っている、みたいな感じ? おい、やめろー^^
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ちなみに、今回後ろにピタッと付いてきたのは、黒のRIDLEYでした。つぎからは、もうちょっと車間距離あけてね😉
(おしまい)